🌈神秘的なテラリウム🌈│北新地・梅田の メンズエステ求人 メンエスの高収入バイトならLa vie et(ラヴィエ)北新地
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🌈神秘的なテラリウム🌈
2024/02/04 13:17
ブログを見てくださり
ありがとーございます😝
スタッフのJです(◍•ᴗ•◍)✨
みなさんはテラリウムって
ご存じですか??
陸地の生物圏を再現するため
主にガラスの容器で植物や小動物などの
陸上生物を栽培・飼育するものなんですが
近年はインテリアとしても
人気のテラリウムは多様なスタイルがあります!
そんな中、イギリスの男性が水もやらず栓をしたまま
40年以上維持しているツユクサのテラリウムが
話題になっているのは知っていますか??
その男性がこのテラリウムを始めたのは
1960年の4月17日。イースターの日だったそうです!
使ったのはおよそ45リットルの大きなビン!
そこにいくらかの堆肥を入れてから
針金を使って慎重にムラサキツユクサの種をまき
140ミリリットルほどの水を加え混ぜたそうです🤩
え、それだけ?と
聞きたくなるほど簡単ですが
これがうまくいったらしいです!
もしかしたら使用している栓がコルクなのも
幸いしているのかもしれないですね✨
このビンの世界は主に
光合成の魔法で成り立っているそうで
肥料と水と種が入ったビンに栓をし
それを適度に日の当たる場所に置いていたそうです!
それからしばらくなんの手も加えなかったが
1972年に一度だけ水を入れたそうです!
あとは再び栓をしたままで
ひとりでに自給自足の生態系が
形成したらしいです(*'ω'*)
十分な太陽光を浴びた植物は
光合成で成長に必要なエネルギーを獲得するので
これにより酸素や水分が発生し
こもった湿気は水滴となり降り注ぎ
その酸素を堆肥中のバクテリアが吸い
植物の光合成に不可欠な二酸化炭素を作り出し
そのバクテリアは底に落ちた
枯れ葉を分解して堆肥を豊かにする
というシステムらしいです!
40年以上もほったらかしで
持続している驚異的なテラリウムですが
創造主?の男性はその道のプロではないらしいですwww
その頃に流行してた「ボトルガーデン」を
純粋な好奇心で始めただけで、先のことなど
一切考えもしなかったそうです!
すごいですよね(*'ω'*)
こんな神秘的なテラリウムがあるなんて✨
ぼくも一度でいいから、こういった
ミニチュアな世界観を作ってみたいものです♪
ではでは、今日はこのへんで!
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その酸素を堆肥中のバクテリアが吸い
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